GUITARの東大

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045-711-8282
フリーコール)
0120-977-474

GUITARの東大インストラクター陣は、プロギタリストであると同時に、類い稀な「ギターレッスンのプロ集団」であると自負しています。そのGUITARの東大が行う無料カウンセリングは、受講者の演奏能力向上のために今後、必要とされる「持つべき今の目標、将来の目標」などをその自負のもと大きな視野でアドバイスしていきます。

巷で行われる無料体験レッスンと
            決定的に何が違うのか!?

従来の「無料体験レッスン」とは、その名の通り「レッスンを疑似体験する」だけであり、先生の教え方や人柄、教室の雰囲気などを生徒側が推し測るものにとどまっておりました。先生側も興味を惹くように楽しくレッスンを体験させれば良く、勧誘のためのセレモニーと化している教室も少なくありません。

当校の「無料カウンセリング」は
        コンセプトそのものが根本的に異なります。

受講生はあらかじめ・・・

・今までの自身の音楽プロフィール
・現在悩んでいる事、疑問に思っている事
・将来どのようになりたいのか!?(今の目標、将来の目標)
・どんなギタリストになりたいのか!?

を無料カウンセリング記入フォームに書いて頂き、インストラクターはそれに基づき、実際に受講生とマンツーマンでギターを弾きながら、技術的・理論的の両側面からアドバイスをしていきます。

ここで体験レッスンと大きく違うのは!

・何をどのような道筋で習得すれば良いのか!?
・自分の理想像にもっとも早く効率的に近づけるためには!?
・より豊かな音楽人生のために今後するべきことは何か!?

を具体的に提示する事です。

受講生は、現在の悩みや疑問点に対する答えだけでなく、将来に向けて何をどのように練習するべきか、具体的な上達プロセスを見出します。是非一度無料カウンセリングで、ご自身の悩み、上達への具体的プロセスをご相談してみてください。インストラクター一同、誠心誠意お応えさせて頂きます。

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理論の重要性と演奏への結び付き

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具体的なギター演奏について

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ギター以外の周辺機材にも言及

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初心者に対しても丁寧かつ明確に

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アコースティックならではの奏法にも対応

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●過去に行った無料カウンセリング事例

音感を鍛えたいのですが・・・

音感には音を単独で聞き、音の高さを認識する「絶対音感」と、他の基準となる音に対して認識する「相対音感」の2種類があります。
ポップやロックなどの調性の強い音楽を弾く上で重要な音感は「相対音感」であります。
相対音感は全ての人が持つ本質的な能力です。例えば、2つの音を順番に聞いて、どちらの音が高い音程かを判断できるということが相対音感の能力です。これは訓練を重ねることによってより具体的に判断できるようになり、メロディーやコード進行の耳コピ、また演奏する上での判断や対応に結び付きます。
相対する音には判断しやすい音と判断が難しい音があると思います。まずは判断しやすい音から確実にマスターすることが次のステップに繋がります。

今までロックを主に弾いてきました。最近ジャズに興味を持ち、挑戦していますが全くジャズらしくならない。

同じ言葉を関東の人間と関西の人間が話すのでは、アクセントや語尾が変化します。ギターのフレーズも同様に同じフレーズをロックギタリストとジャズギタリストが弾けばアクセント、音色、リズム、表現方法の全てが両者とも異なります。
一般的にジャズを練習する時、ジャズフレーズから覚えるということが多いようですが、これはジャズの上辺だけを覚えたにすぎません。ジャズの本質的な部分を弾けるようになるためには、フレーズに隠されているそのジャンルならではの「訛り」を体で覚えることが必要になります。

スケールを覚えてある程度楽曲の中でアドリブソロが弾けるが、フレーズがかっこ良く弾けない。

スケールをフレットボード上で覚えて練習することは必ず通る練習です。
コード進行上で適切なスケールを弾く事によりアドリブソロになりますが、この段階で多くの人がテクニックのみに焦点を絞った練習をする傾向があります。
テクニックを向上させる事は常に重要ですが、そのテクニックの使うタイミングが効果的に判断できなければこの問題は決して解決されません。そのために必要な事は分析(アナライズ)ができることです。
スケールの一音一音を一つずつ各コードの響きと合わせて分析することにより、同じ音であってもコードによっては不協和音になる場合もあればならない場合もあります。
この点が明確に理解できることにより、スケールをただなぞることから今鳴っているコードに合う適切なフレーズを作る事が可能になります。

毎日スケールを練習しているがこれ以上速く弾けない。

速く弾くための練習法は市販で売られている本や雑誌、またインターネットで検索しても様々な練習法が紹介されていると思います。
結論から述べますと、練習法に関してはそのほとんどに間違いはないでしょう。
大切なのはその練習法に適したフォームや指の動きになっているかということです。右手、左手も無駄な動きがあれば、そこが原因となりミスピッキングや押弦ミスにつながっているケースが多々見られます。だからこそ指を速く動かしても無駄のない運指作りのために、しっかりした基礎エクササイズが必要となります。