
![]()
単に演奏能力が高いだけでは教えることはできない
「教える」ということは、受講者が、技術やその裏の背景を理論的に理解した上で習得し、さらにその先の道筋まで示すということです。
そのために教材、カリキュラムの研究・開発、それを受講生に伝える手段の研究・開発が必要であり、それを扱うことのできるインストラクターの人間性の向上がなければ教えることはできません。
指導者としての在り方
スポーツの世界では当たり前となっている、この「指導者の在り方」という部分が、音楽界・特にポピュラー音楽界では未だ発展途上であることが否めません。ゆえにプロギタリストと呼ばれる人が片手間でやっているようなレッスンもいまだ多く存在します。
GUITARの東大は創業時より「ギターを教える」という見地から常に研究・開発を続け、「ギターを教えるとはどういうことか!?」を探求してきました。これらから、GUITARの東大インストラクターは類い稀なギターレッスンのプロ集団であると自負しています。

![]()
ギターを弾くばかりが練習ではない
「弾いたもの、覚えたもの」を机上で理論的に解釈し、どんな状況でも学んだものを完璧に応用できるように教える。
ギターにはギターを弾かない部分での知識が必要だということを誰も訴えていません。音楽理論はギターを弾く上で欠かせない重要な知識であり情報なのです。
故にギターが上手ければ音楽を教える事が出来るという考えは大きな間違いであり、音楽理論が完璧に教えられる環境とインストラクターでなければ、ギターレッスンは成立しません。
理解した上で習得することが大原則
学ぶということは「理解した上で習得」が大原則であり、ただテクニックを習得しただけでは学んだとは言えません。
学ぶためには理論的な理解が不可欠であり、GUITARの東大のレッスンでは音楽理論を熟知したインストラクターによるレッスンでなければならないのです。

![]()
組織としての統一がカリキュラムの質を向上
大規模音楽教室、専門学校など、たくさん存在しますが、冠は同じでも中身では各講師が独断で好きなように教えていることがほとんどです。
その中にあってGUITARの東大は、定例の会議において、音楽レベル、クオリティーの向上をインストラクターの意思統一もと、行っています。
組織として統一の見解、統一の意思を持ってレッスンを行うことは、そのカリキュラムの質そのものを向上させるために必要な事項です。

お問合せメールフォーム

お問合せメールフォーム
メールフォームが上手く作動しない場合はinfo@guitar-todai.netまでメールでお問合せください。
問い合わせについての重要なお知らせ)
最近メールアドレス記入の誤りで、返信出来ないアクシデントが多く発生致しております。メールアドレス記入の際には、くれぐれもお間違えのない様ご確認の上、お問合せ願います。
問合せ・申込の連絡先
住所)
〒232-0072神奈川県横浜市南区永田東3-16-5アダチ音研ビル
Tel&Fax)
045-711-8282
フリーコール)
0120-977-474




